機材紹介

こんにちは。pipiukoです。

ホームページを移設しブログが書けるようになったので、偉そうに機材紹介したいと思います。

 

Ibanez – j.custom RG8570Z

 

Ibanezのフラッグシップ。

僕の技術にはふさわしくないほど高価なギターですが、見た目、音、弾きやすさ、
どれを取っても文句一つない最高のメインギターです。
リアピックアップはDiMarzio Tone Zoneを搭載。非常に粘りがありジューシーな歪みが出ます。
自分は手汗がすごいので、アコギも含めギターにはすべてElixerの弦を使用しています。

 

 

 

 

 

 

 

Fender – American Standard Telecaster

 

シングルコイルの音が欲しくなり購入。
ストラトを選ばなかったのは、シンクロナイズドトレモロが嫌いだから。
クリーン~クランチのサウンドは、正直メインよりこちらの方が圧倒的に美しいです。
サブのつもりで購入しましたが、最近はギターを深く歪ませることは少ないので最近の曲はほとんどこっちで録ってしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

Ibanez- RGT6EX FX2

 

僕が初めて買ったギター。
当時ポール・ギルバートに憧れていたので、Ibanezのギターを選びました。

ピックアップはEMG81と85。スルーネック仕様です。

j.customを買って以来使用機会はめっきり減ってしまいましたが、現在でもダウンチューニング専用機として練習でたまに使用しています。

 

 

 

 

 

 

K.Yairi – o-2000

 

学生時代バイトしていたリサイクルショップにて中古で購入。
シャラシャラした音が好きなので、サドルはTUSQ製に変更。弦高も低めに調整しました。
買った後で知ったのですが、このモデルは20世紀最後の記念モデルとして100本限定で生産された比較的希少なモデルのようです。
当時の定価は約12万円と決して高価なモデルではありませんが、オール単板、エボニー指板、アコヤ貝インレイ、ハードケース付属と値段の割に太っ腹な仕様で気に入っています。

恐らく100本の中で最も不吉なシリアルナンバーも気に入っています。

 

 

CARVIN – JB4

 

これを買うまではバイト先で安く手に入れたFERNANDESのベースを使用していましたが、音に限界を感じこちらを購入。
自分はあまりベースに興味がないので、評価の高かったこちらをサ○ンドハウスで試奏もせず買いました。
軽くて弾きやすく、音も非常に輪郭がはっきりしています。

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